2011年8月1日月曜日

2011_デイスクール_城陽市



梅雨明けが早くても天候の異常さは今年も変わらない。何か(地震、台風)起こりそうないやな予感があるにせよ、遊びに行かなくては、気分も晴れないのも事実。

暑い夏とはいえ、子供と思いっきり遊ぶことは何時の時代でも楽しいし、なくてはならない宝物のようなもの。いずれ受験勉強という現実に時間をとられる現代の日本の子供に、ひと時楽しい思い出を用意してあげたい。そんな気持ちを持ちながらの夏の行事だ。


行き先は、城陽市にある総合運動公園内のプール。広大な敷地内は自然も残り、虫やら、小動物を見つける楽しみもある。子供たちは実に元気よく遊ぶものだ。こちらも童心にもどり、おもいっきり遊んでみる。

子育てが一段落し自分からすれば、孫のような子供、今のところ天使に近いかわいらしさだ。


水の中で無邪気に遊ぶ子供の姿は、見ていて本当に楽しい。

子供を自然の中で育てることができるなら、ぜったいそれがいい。いま遊んでやらなくてはいつ遊ぶのか?仕事という感覚はない。自分も遊ぶ。本当に楽しいですよ。だからこの行事はやめられない。

0 件のコメント:

コメントを投稿